Scorpion Mechanical Mod(Clone)

ハイブリット接続(RDAのポジティブが直接電池と接触する接続)のチューブMODしか持っていなくて RDAによっては稼働しない場合も有りました。(場合によっては危険な接続) ポジティブピンの調整が出来る18650のチューブMODが欲しくて、 クローン品ですがScorpion Mechanical Mod¥3080とお安いので買いました。 ハイブリット接続と比べると1.5cm程長くなってしまいますが、RDAを選ばないので満足です。 通電スピードも早く違和感は有りません。

QUAD COIL

暇なんでQUAD COIL組んでみました。 28Gをマイクロで5ラップを4個で0.22Ωになりました。 爆煙でしたが、0.5ΩDUALとあんまり変わりませんね。

UD AGA-T3

VAPE CHKさんで¥1980で投売り状態だったのでUD AGA-T3を買ってみました。 いわゆるGenesisアトマイザーです、以前SMOK RSST-Cを持ってましたが、落として壊れたので、 今回で2回めのGenesisアトマイザーです。 一般的にGenesisはステンレスメッシュ等を使うのでクリアな味わいを出せると言われます。 早速分解してみます ボトム・トップ・タンク・センターポール全てがバラバラにるので洗浄も楽ですね。 さて、ここからがGenesisのメインであるステンレスメッシュでのウイックを作ります。 今回はステンレスワイヤーを芯にしてステンレスメッシュを巻いてみます。 まずはステンレスワイヤーを焼いて余計な油分や不純物を飛ばします。 次は、ステンレスメッシュ#500をバーナーで焼いて酸化膜を作ります。 ステンレスワイヤーにステンレスメッシュを巻いたら、PGを染み込ませ火を点けて燃やします。 これにより完全に不純物が飛んでくれます。 出来上がったステンレスウィックをAGA-T3のセンターホールに差し込み、 28Gのカンタルワイヤーを5巻したら1.5Ωくらいになりました。 さぁ実飲してみましょう…….お、重い…….煙も少ない…… ドローが重いのはエアホールが小さいからで、煙が少ないのは抵抗値が高すぎるからですね。 あまりにドローが重いので、トップキャップに新たに穴を開けました。 (固くてリューターで開けるのに一苦労でした) 抵抗値を下げるために2.5巻にして0.8Ω近辺にしたら煙も増えました。 肝心の味ですが、流石にクリアな味わいでリキッドの味がストレートに感じられます。 煙を求めるのではなく、濃いリキッドをじっくり味合うアトマイザーですね。 まぁ最近の上質なコットンも雑味がなくクリアな味わいですけどね。 【おまけ】 私はVAPE CHKさんから良く買い物をしますが、毎回おまけが付いて来るので楽しみです。 今回は、VAPE BAND・リキッドボトル・ステッカー・ポケットティッシュと盛りだくさんでした。 いつもありがとうございます。

自作リキッド【その8】

電子タバコのフレーバーを入手しました。 Sweet Mango Flavor(Capella) → めっちゃマンゴー熟れてる OK Cup a Joe Flavor(Capella) → ちょっと薄いかな?でもしっかりコーヒー OK 今回もハズレなしでした。