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01
2月
Posted Date : 2011-02-01

メタルプライマーを塗って丸1日以上乾燥させて、
組立図やネット上の写真等を参考に塗料を筆塗りする。
1日以上乾燥させて、色ムラ・塗り残し・筆スジ(筆の痕)等の修正をする。

筆塗りした部品

良く乾かしてから仕上げを行う

カウルの方は1回目の研ぎなので、プラサフが剥げて地肌が見えるくらいに
思いっきり研いで「平面は平らに局面は丸みが出る様に表現する事」が大事。
もう一度プラサフを吹いて下地処理を行い、納得するまで繰り返す。

ココで大事なのは、

下地処理を妥協すると、仕上りに影響するので、手を抜かない

事である。

1回目の下地処理が終わったところ

平面は平らに、局面は丸く、整形する事

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